はじめに

プロフィール|たれびんって何者?

たれびん
たれびん
はじめまして、たれびん(@tarein_sauce)です。
助手
助手
私はこのブログの助手をしております、「助手」です!名前そのまんまですね。
たれびん
たれびん
この度は『やわやわ女子の生活』をご覧くださり、ありがとうございます!
こちらの記事では管理人たれびんの「自己紹介」と「これからやっていきたいこと」を書いております。

はじめに

改めまして、たれびん(@tarein_sauce)と申します。

2020年の夏に心身の調子を崩して仕事を退職し、自分の性格と会社員生活は相性がよくない!と感じたことから、新しい生き方・働き方を探索しています。

元々内向的・HPS気質で、必要以上に気を張って・頑張って・倒れてしまう性格、という自覚がありました。

なのでこのまま「自分をよく知り、我慢しなくてもいい暮らし」を目標に、頑張らずに済むために頑張っていきます。

HPSでもひとりでも、楽しくハッピー(同義語)に過ごしていくための生き方を、同じ悩みを抱えている人たちと一緒に探していければなと思います。

たれびんについて

経歴

  • 名前:たれびん
  • 学校:都内の美術系高校を卒業→武蔵野美術大学で工芸工業デザインを学び、Webデザインに興味を持つ
  • 卒業後:IT・Web系のベンチャー会社へ就職、ライブストリーミングサービスや大手飲料メーカーのメルマガや公式Webサイト・LPサイトのディレクションを担当
  • 就職〜:コロナの社会影響と担当業務の増加・適正不一致により心身の体調を崩し退職
  • 現在:Webライターとして活動中。ブログ・イラスト受注も開始

 

私本人は「重責」や「みんなと仲良く」、「リーダーシップ」みたいな言葉から逃げ続けるへもへも人間です。

ポジティブに言えば好奇心が旺盛で、ネガティブに言えば飽き性。

やりたいことや興味がすぐ変わる上に、まずは書籍や専門書から揃える典型的な「形から入るタイプ」です。

なのでkindleのデータ容量と、部屋の積ん読本の圧迫がやばい。どうしよう。

趣味・好きなもの

イラスト

 

 

旅行

ひとり旅が多いですが、仲の良い友達と行くのも好き。

ツアーや旅行会社を頼らず、ホテルや航空券を自力でリサーチして予約・現地行動するのが楽しいです。

いつか英語をマスターして、母をフィンランドに・幼馴染をハワイに招待するのが夢なので、今の世界情勢が落ち着いたら実現させたい!

今まで行った国内旅行先

30代までに48都道府県の制覇が夢です

北海道|山形|新潟|栃木|茨城|群馬|埼玉|千葉|東京|神奈川|山梨|静岡|長野|富山|石川|京都|大阪|兵庫|福岡|

今まで行った海外旅行先

欧米はまだまだ巡りたい国・州がたくさんあります

アメリカ(N.Y・シアトル)|カナダ|台湾|ドイツ|イギリス|イタリア|フィンランド|

映画・ドラマ

「映画・ドラマ」が趣味と言うと、本当の愛好者の方々に悪いな、という気持ちもありますが…。

Netflix・Hulu・Amazonプライムビデオ等々で主に海外映画・ドラマを見ています。

ここ最近の韓国作品がめちゃくちゃ面白くてびっくり。

海外作品

マイ・インターン|オーシャンズ8|LUPIN(ルパン)|シカゴ|雨に唄えば|しあわせのレシピ||||The Witch/魔女|パラサイト|スタートアップ:夢の扉|

日本作品

アンナチュラル|TRICK|孤独のグルメ|南極料理人|かもめ食堂|PUIPUIモルカー|

特にモルカーはぜひ一度観ていただきたい作品…。

これからやっていきたいこと

Webライター・ブロガー

もともと数年前から、noteでちょくちょく日記やエッセイじみたものを書いていました。

そしてそのnoteを読んでくれた友達に「note面白いね」「更新楽しみにしてるよ!」と声をかけてもらえたのにも背中を押され、

文章書くの楽しいな〜!

と自覚し、これで食べていきたい!という野望が生まれました。

2021年の今現在は、なんとか月の固定費・生活費を賄えるようになってきたので、このまま月収アップを目指していきます。

また、webライティングを通して全然予期していなかった新しい出会いもあったのでワクワクです!

下記のワーキングホリデーや英語勉強に関する経験や体験も、ライター業に生かしていこうともくろんでいます。

英語の勉強&ワーキングホリデー

本来なら2020年の秋にオーストラリアにワーキングホリデー(現地で働きながら英語を学ぶ)に行く予定でした。

が、昨今の世界情勢から出発は未定に…

日本にいる間に情報取集と英語スキルの目指していきます!

イラストレーター・作家

1日のうち、一番何をしてるのが楽しいかな…と考えた時やっぱりイラストとものづくりの時間がトップにきました。

「好きなことで生きる」を目標にしているので、イラストやものづくりでも食べていけるよう

 

さいごに

読んでくださった人がひとりでも「楽しかったな〜」と思っていただけたり、生きづらさをほんの少しでも軽くできるような記事を目指して書いていきます。